TOEIC点数と使用教材の変遷

2008 TOEIC 495→550
瞬間英作文は5回以上正解したら次回からパスして良いというルールで10回繰り返して使いました。多読用のラダーシリーズは2冊を交互に読んで3回読みました。

2009 TOEIC 550→625
文法対策に澄子本を使いました。同じテキストを何回も解いて、できない問題がないようにしました。だいたい5回転ぐらいすれば問題を覚えてしまうので、次のテキストに移行しました。

2010 TOEIC 625→740
文法対策にフォレストを使いました。理解できなくても読み続けること3回目、何とか文法を理解できるようになりました。リスニング対策にリスニングボックスを何度も解きました。一部、ディクテーションを取り入れたところリスニングが劇的にあがりました。

2011 TOEIC 740→780
英語検定準1級対策に集中する。

2012 TOEIC 780→780/英検準1級不合格A
英語検定準1級対策からTOEIC800点超対策に切り替える。

2013 TOEIC 780→785/工業英検3級合格
多読と瞬間英作文と瞬間英作文の応用。英会話を意識して教材を変更。

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